星に願いを

作詞:ATM 作曲:little.R


見たものを信じた。明日は何を気にして、何を見つけるかな?

空は赤くて、交差点。振り返れば

「これでよかったのかな?」


少し眠い。少し疲れた。何か忘れてる、当たり前の毎日

僕は夢中に生きているけれど

今はただ空見上げてる


道の途中でつまずいたのは。足元が見えていなかったから。

特別だと思っていたの。

私が僕であるために「   」


今日も状況はね、変わり始めていた。

景色を描いていたのかな?

これは何度目かの遺書と決意です。

星に願いを込めてた


行進。笛吹が合図を鳴らした。

僕は猫。犬がニャーと鳴いていたな。

喉が渇いた。お腹も空いた。

でも与えられるものはないよ


流れる汗も溢れる涙も

雨の中で分からないけど

もうつまずかないで空を見るよ。

僕が僕であるために


当たり前の毎日は今日終わるかもしれないけれど

今は今で

私の軌跡をたどっていてよね。

僕は今日も・・・


状況はね、すでに変わり始めていたんだとさ

でも歩みを止めることはね。ないよ


今日も状況はね、変わり始めていた。

景色を描いていたのかな?

これは何度目かの遺書と決意です。

星にこの願いをこめて歌う


明日の景色を変えるために

アライブとレイニー

アイドルグループ「アライブとレイニー」オフィシャルサイト

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